
なぜ今、練習環境を選ぶ必要があるのか
40代後半から50代、60代。
ゴルフに向き合う時間も、体力も、若い頃とは違ってきます。
- 長時間の打ち込みは疲れる
- 練習場までの運転が面倒くさい
- 集中力が続かない
それでもスコアは良くしたい。
だからこそ、
「どう練習するか」だけじゃなく「どこでどう練習するか」が大切です。
屋外練習場で分かること、分からないこと
先日、ウィンズゴルフステーション新座で
トップトレーサーを使って屋外練習をしました。
弾道、着弾、ラン、バラつき。
高評価のシュミレーションで見るショットデータはやはりリアルです。
一方で、
- 行ける頻度は限られる
- 混雑や移動の負担がある
- 暑い寒い、風でモチベが左右される
「毎回ここで練習する」のはどうも、、
そう感じたのも正直なところでした。
インドア練習で“積み上がる”もの
一方、日常の練習として使っているのが
SMART GOLFです。
- 年中エアコンで適温
- 常に無風の同じ環境
- 同じシュミレーション
- 同じデータ表示
これをベースにして繰り返せることで、
自分のゴルフの基準が積みあがって、ブレにくくなる。
中高年に必要なのは、
飛距離アップよりも、再現性の維持だと実感しています。
SMART GOLFが“日常使い”に向いている理由
SMART GOLFは
気合を入れて行くよりも継続しやすい練習場です。
- 予約も取りやすい個室
- サブスクで気軽に打ち放題
- 球数を気にせずアプローチ練習ができる
- 他社サービスのクーポン豊富にある
- 会員限定の特典や情報が定期的に届く
これこそ、
生活の延長線に”ゴルフ”が組み込める。
これが継続できる理由です。
1月開催のシミュレーション大会もちょうどいい
2026年12月には、
SMART GOLF内での新春オンラインコンペといえる
「GOLF5 CUP」の開催案内がありました。
- 9ホール
- グロス/新ペリア
- コースは ペブルビーチ・ゴルフリンクス
- 参加費500円
- 1月中なら何度でもエントリー可能
- もちろん景品つき
まだエントリーはしていませんが、
「これもちょうどいいな」と感じました。
- ガチすぎない
- でも順位が出る
- 練習の延長で参加できる
- ひとつの目標にできる
景品も最上位にはスコッティキャメロンのパター、
他にもキャディバッグ、アルペンのギフトカードなど、
遊び心としても素晴らしいです。
SMART GOLFはこんな人に向いている
- 練習量を増やせないアラフィフ世代
- 屋外練習はラウンド前の“確認用”
- 数字で納得しながら上達したい
そんな人には、
日常はインドア、答え合わせは屋外、
この使い分けがしっくり来るはずです。
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まとめ|練習の質を変えたいなら、環境を変える
なかなか動かない身体で練習方法を変えるのは難しい。
でも、練習環境をインドアに変えるのは意外と簡単です。
- エアコンが効いてで年中適温で、常に無風
- 個室ブースの同じ環境
- 気軽に通える場所
- 毎回同じ条件
- ショットデータがスマホに残る
そんな環境での練習の積み重ねが、
40〜60代ゴルファーの武器になる。
もし今、
「練習してるのに変わらない」ような停滞感を感じているなら、
一度、環境から見直してみるのもアリだと思います。

私はインドアに切り替えて半年で、ベストを76に更新。
年間アベレージも100から80台になりました!
身近な練習環境にインドアを加えるのは少しの勇気、
その結果、屋外との並行練習で気分やモチベが変わって”プラス”です。
SMART GOLFが自分に合うかどうかを確認するにも、
今なら気軽な無料体験ができるかもしれません。
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