ゴルフ用バネインソールの効果と地面反力を120%得る|飛距離とミート率を上げる3ステップ

ゴルフ用バネインソールの効果と地面反力を120%得る|飛距離とミート率を上げる3ステップ

40代からの飛距離アップの秘密は”足元”から

「最近、ラウンド後半になると足が重い」

「終盤は特に、スイングがブレるようになってきた」

アラフィフのゴルフ仲間と話すと、こんな悩みが聞こえてきます。

高価なゴルフウェアや新しいドライバーにも目が行きがちですが、高価なスイング理論やレッスン、筋トレを継続するのは至難の業です。

しかし、私が出会って目を付けたのは数千円の投資で済むBANE(バネ)インソールでした。

Baneインソール

【この記事はこんな方におすすめです】

  • 40代を過ぎて、ハッキリ飛距離が落ちてきたと諦めモードの方
  • ラウンド後半にスイング軸がブレてミート率が安定しない
  • 高価なレッスンや苦しい筋トレ以外の賢い解決策を探している方 

なぜ、BANEインソールがアラフィフの飛距離とミート率を劇的に変えるのか?

その答えは、レッスンや筋トレと違い、「低コスト・低労力」で、あなたのスイングの土台を足元から「プロ仕様」に変えてくれるからです。

※片山晋呉プロや中島啓太プロ、女子プロにも人気でユーザーが増えています。

そして、BANEインソールの導入とシューズの『履き方と紐の締め方』を見直したことで、私は本当に飛距離を取り戻しました。

その効果は、私のケースでもヘッドスピードが上がりショットデータで「15ヤード飛距離アップ」として客観的に確認できています。

この記事では、このBANEインソールがあなたのゴルフにももたらすであろう価値を提案し、さらにその性能を120%引き出す「地面反力最大化の3ステップ」を、私の実体験をふまえて徹底解説します。

こっそりシューズの中のインソールを入れ替えて、強く振り切れるスイングに戻って仲間を驚かすチャンスについて考えてみませんか?

【低労力で飛距離復活】BANEインソールの購入サイトはこちらから

バネインソールが「飛距離」と「ミート率」を高める理由

断言します。 

お金と時間をかけて筋力やスイング理論を身につけるよりも、新しいクラブを手にするよりも、数千円のBANEインソールを選ぶ方がコスパは良いです。

BANEインソールこそが、あなたの失われた飛距離とミート率を、低コスト・低労力で解決するギアとなりえます。

1. 「低労力で15ヤードUP!」私が体験した衝撃の飛距離復活

BANEインソールを使い始めてすぐ、私は「足がしっかり地面をグリップしている」と感じました。

最大の特長であるディンプルマイクロスウゥードの効果といえるでしょう。

そして驚くべきことに、客観的なショットデータで、普段と比べて「15ヤードも飛んでいる」ことがシュミレーションで確認できたのです。

ドライバーのショットデータ

なぜ飛ぶのか?

BANEインソールはあなたに力を与えるというよりも、「足元が安定していて滑らないことが分かっているから、思い切りマン振り・振りちぎりで振り切れる」というスイングへの自信を与えてくれるからです。

横ブレも軽減される設計に加えて、勝手に「下半身が安定している」意識になるので、自然に腕の力を抜いて振りぬくことができています。

疲労予防効果でラウンド後半のミート率も安定

「後半は特に、スイングがブレるようになってきた」**という悩みは、疲労による足からのぐらつきも大きな原因でしょう。

BANEインソールのアーチやコントロールカップによってラウンド中の疲労も軽減され、疲れが溜まるラウンド終盤でもミート率が安定したスイングが可能になります。

インソールの効果を120%にする「履き方」3ステップ

ここからは、BANEインソールを購入される方への特典です。

BANEインソールによる踏ん張り力を引き出す「履き方の秘訣」を知れば、地面反力を逃がすことなく、あなたの飛距離はもう一段階アップするかもしれません。

軽いシューズとの相性はバツグンです。

Step 0:インソールをシューズにセットする

シューズに入れたBaneインソール

インソールを靴のサイズを合わせてカットし、普通に挿入すればOKです。 

Step 1:足を入れて、かかとを押し付けて履く

踵に合わせてシューズを履く

紐をすべて緩めた状態で、必ずシューズの踵の部分にあなたの踵をピッタリつけるためにトントンと軽く打ちつけ、シューズの内壁にかかとを押し付けてください。

【私の体験的感覚】

この時、BANEインソールのコントロールカップがあなたの踵を覆って包み込むようなフィット感を感じるようにしましょう。

靴の中で足が遊んでいる状態をゼロにし、軸ブレしない土台作りになります。

Step 2:ヒモの締め付けはつま先側から締める

シューズの履き方

靴の先端(つま先)側からヒモの緩みをなくして締め付けていきます。

足首まで締め上げてから、程よく結びましょう。

【私の体験的感覚】

少しキツめに締めると、足の裏全体がBANEインソールにペタッと貼りついたように固定される感覚になります。

この「貼りついた足裏とシューズがピタッと一体化された感」こそが、マン振りで振りちぎるスイングを可能にし、スイング中の地面反力のロスをゼロにし、ミート率を劇的に安定させてくれます。

シューズの履き方

Step 3:効果チェック~”成功”の感覚

正しく履けたかどうかの最終チェックポイントです。

その場で軽く足踏み、または素振りをしてみましょう。

★チェックポイント

足が上下左右にズレる雰囲気も一切ないこと。

足の裏が靴底に吸い付いているような一体感があること。

このような感覚があれば十分な効果を得られるチャンスです。

※BANEインソールの効果は個人差があります。

バネインソールという「賢い投資」を今すぐ

BANEインソールはシューズに付属している中敷きとは異なります。

私のように、失われた飛距離、安定しないミート率、そして地面反力を、数千円程度のコストで取り戻すための安易でも「最高のギア」になるかもしれません。

私が取り返したように、あなたも飛距離を取り戻せるかもしれません

私も半年前までは「そろそろ年だから…」と半ば諦めかけていました。

しかし、BANEインソールという地味で小さなギア正しい使い方を得られたことで、改めてゴルフの楽しみが増しています。

「試すか、諦めるか」その第一歩は、便利なショップで値段を確認することから始まります。

【飛距離15ヤードUPの実績】地面反力をロスさせない。振り切れるBANEインソールの安定を手に入れる

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その他まとめ

編集人

Kyosuke

Kyosuke

’25シーズンベスト【76】のアラフィフ サラリーマン。練習環境をインドアに変えて年間Ave.101('24)、87('25)。趣味は時々ラウンドとクルージング。老後の「行くとこ・やること」を考えながら、初老のゴルフや日常を体験ベースで発信しています。

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